宇宙世紀的WEBLOG!
   管理人SIGの何気ない日常から、模型制作作業の進捗状況まで多彩な内容でお届けする、模型サイトI-field公式BLOG(笑)
  >> ホーム
  >> RSS1.0
プロフィール

SIG

Author:SIG
性別:♂
出身地:サイド3
特徴:眉毛なし
趣味:コロニー落とし

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

 スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | 固定リンク
(--/--/--(--) --:--)

 再会・・・
こんな事を書いて良いのか、少し考えました。なぜなら、このBLOGは十数年来の友人も見てるからである。彼らになんと言われるであろうか?多少、怖い気もする。

先日、仕事上の付き合いで送別会に出席した。その場で結婚前に仲良くなった女性と再会したのである。

彼女との出会いは7、8年前で、これも仕事上の付き合いがある方からの紹介でプチお見合い的な感じで会ったのだった。
唐突ではあるが、私の好みの女性の外見は高身長・巨乳・ロングヘアー、顔は並以上なら良い。
再会した彼女も身長170センチ、Gカップ、セミロング、顔は並とピッタリのタイプだった。

当時、私は仕事につまづき、慣れない環境のおかげで転職を真剣に考えていた。
そんな時に出会った彼女は私に「あなたが、とても気になる存在だけど、あなたと付き合いを始めたら、私は仕事を辞めて一緒に行かなくちゃならなくなる」

まだ、交際しているわけでも無いのに、そこまで先を考えてくれた彼女には感謝する。
しかし、「考えすぎだぜ、おい!」

そんな彼女は、先日の再会した席で「お互い選択を誤ったかもね」と言った。
彼女の言い分はこうだ
①SIGが転職を考えていなかったら、文句無しに交際は始まっただろう。
②私が深く考えすぎなかったら、そのまま交際は始まっただろう。
③いま、SIGが妻帯者じゃなかったら、今からでも交際は始まったかもしれない。

まあ、IFの世界を考えても始まらないが、人生の分岐点はいたる所にあるという事を痛感した夜だった。
スポンサーサイト
雑記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2008/03/24(月) 11:19)

copyright © 2005 宇宙世紀的WEBLOG! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。